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フード検索と食事記録/分析アプリ『フードサーチ』

重要なお知らせ (2020/5/1)

アプリ版フードサーチについては、今後、順次終了して参ります。
以降については、LINE版フードサーチにてご利用頂けますので、しばらくお待ちください。

LINE版フードサーチのヘルプ
☆「フードサーチ 食事の糖質2014春」(2013/12/27)
食歴画像の類似検索機能を追加
約50種類の栄養を自由追加
「素材からの料理検索」の新設

cycle

analyze

PCサイト「モバイルダイエット」(無料)「からだモバイル」(特別版)と同時に使え
グラフや分析画面にて栄養や食歴、傾向分析を確認できます


フロー画面


ダウンロード&対応・比較表

アプリ名Android
(Google Play)
iPhone/iPad
(iTunes)
備考
フードサーチ
Free
download downloadiOS版はクラウド版相当
フードサーチ
クラウド
download-通信検索版
食品データは内蔵していません
フードサーチ
糖質
download-糖尿病対策版
フードサーチ
食事の糖質2014春
download-「糖質版」のダウンロードお支払い版です。
フードサーチ
塩分
download-高血圧対策版
フードサーチ
プリン体
download-痛風対策版
フードサーチ
葉酸
download-女性支援版
フードサーチ
シュウ酸
download-尿路結石対策版
フードサーチ
W2
download-週二ダイエット支援版
※週二回糖質カットの食事記録用
フードサーチ
お買いものリスト
download-お買いものリスト機能を単体提供

日本最大級の食品データを収録した快適アプリが登場しました!

食前に、カロリーチェックや次の食事選びに活用でき
食後に、ダイエットなら一日のカロリーを計算し、健康管理なら栄養分析できる
『食』を追求するための健康アプリです。

特徴

20万件を超える日本最大級データを収録

郷土料理や基本食材、飲料を含む一般料理(約4~5万件)だけでなく、 コンビニやファストフード、レストランを含む商品や菓子、市販飲料、加工品まで、専属管理栄養士らによる監修で幅広く収録。 万が一、見付からない場合や新商品についても専属栄養士らが調査し、収録に加える手作業で構築された 弊社独自データです。(各社法人様向けにご提供しているものです)

高速検索を実現

高速な文字検索を実現。 データを収録しているので電波環境に関わらず検索できるだけでなく、 膨大なデータから独自検索機構により、瞬時に食品が見つかるようになりました。 もちろんスペース区切りの絞り込みにも対応しています。

快適な検索を実現

スマホ向けに特化した写真付き「代表メニューからの選択」や、 「カテゴリ」や「メーカー名」などによる絞り込みにも対応し、 従来の通信サービスによる検索ストレスから解放されました。

簡単レシピも収録

弊社専属管理栄養士らがシンプルな説明で、レシピを紹介しています。(一般料理のみ順次対応)

写真アルバムも簡単

食事を記録する際には最大8枚の高画質写真を一緒に記録することができます。 食事アルバムに特化し、自動的に撮影時の上下左右を識別し回転させるなど 専用アプリならではの細かな気配りと、高画質での保存ができます。

Evernote や Facebook など SNS やブログにも対応

食事の写真やメニューを保存する際に、事前に設定しておくことで、 Evernote や Facebook を代表とする SNS やブログにも共有(自動保存)することが可能です。 位置情報や店名の記録にも対応していますので、Evernote の地図にマッピングして、 食事の記念としてためてゆくことも実現できます。 また今後も、リクエストに応じた幅広い保存先や共有を検討しています。

インテントに対応

文字認識カメラや音声認識などからの「テキスト」を検索語として受け取り、検索できます。 「写ってる商品のカロリー」なども検索できるかも知れません。

50種以上の栄養素に対応

アプリ標準のカロリーや分量・栄養素以外にも、50種以上の栄養素を自由に選択、グラフに追加できる「お好み栄養食堂」をオープン。
自分が気になる栄養素だけをカスタマイズできます。
※月額 100 円(税別) 均一で Google サブスクリプション経由でお求め頂けます。

素材からの料理検索

素材(材料)からの料理検索がパワーアップしました。
より充実したレシピマッチ率と、見やすさを向上しています。

new食歴の画像検索(撮って食策)

食事の記録をもっと簡単に、楽しく!をサポートする機能です。

過去に撮影した食事の写真(食歴写真)と、今撮った写真を比較・検索して、 類似性の高い写真(食歴)を抽出し、その時の食歴を引用でき、食事の記録が大幅に簡単になります。

例えば「ラーメンとチャーハン、餃子」のセットを撮影して一回記録しておけば、 次回に同じような写真を撮るだけで、ラーメンとチャーハン、餃子の記録ができます。
単品の食事の写真(上記例では「ラーメン」だけ)を撮影しておき、次回もラーメンだけ 撮影すれば、その時に記録した内容が復元(食歴を引用)されます。
その場でのカメラ撮影だけでなく、ギャラリーからの引用もできます。 食べるパターンが似ている場合などには特に便利で、 撮影の仕方が個人毎に特徴があることを活用したサービスです。


【利用方法】

  • フードサーチアプリを起動
  • カメラタブ-> Menuボタン ->「撮影」か「ギャラリーから選択」で写真を決定
  • サーバーへ問い合わせ(比較・検索)して、検索結果が複数表示されます
  • 今回の食事に合ったものを選びます。(誤差が低い順に表示され、フリックで選べます)
  • 今回の食事に近いものがない場合は「キャンセル」することで、新規に食事を記録できます
  • 新規に食事を記録したもの、食歴を引用したものも、以後の検索対象に追加されます

※「画像認識機能」ではありません。(高精度認識は「撮って栄養」をご利用下さい。)
※本機能は弊社独自開発のもので、独自アルゴリズムのためベータ版とさせて頂きます。
※過去に食歴写真(旧:食事メモ、ピクチャーメール)が無いと検索できません。
※本機能を使って撮影した写真及びアプリ:検索タブの Menu->「食歴写真」から撮影した記録が検索対象になります。

お買いものリスト

「お買いものリスト」は買い物の際に使う「メモ」を高度化したものです。
買いたいものをリスト化できるのは勿論、作りたい料理の材料一覧からワンクリックで 本リストに材料を追加できるので、書きうつしたり、購入の手間が大幅に低減できます。
また、フリーワードで記載したメモでも、自動的にフード検索を実施し、「買った商品」として 履歴を残すこともできます。
買い物の際に、ワンタッチでリストを「買ったもの」リストに移動できるのでスマートな お買い物をサポートします。

レシピ検索の拡充

「フードサーチ」のフード検索機能から、ワンクリックでレシピ画面が表示できるようになりました。 また、レシピの材料を「お買いものリスト」へ必要なものだけを加えたり、その料理自体をメモすることにも対応しました。

シリーズ比較表

フードサーチ無料 フードサーチ 糖質糖質 フードサーチ 食事の糖質2014春糖質春
ダウンロード 無料 (※1)有料1,575円 有料 450円(税別)
対応OS Android 2.3以降
iOS(2012/8 New)
Android 2.3以降 Android 4.0以降
対象 個人 個人 個人
想定目的 汎用 糖質が気になる方 糖質が気になる方
収録データ数 20万件以上 20万件以上 10万件以上
収録データ更新 毎月 毎月 無し(商品・外食もプリインストール済)
カロリー 収録 収録 収録
分量 収録 収録 収録
糖質 選択可 収録 収録
塩分ほか※2 選択可 選択可 選択可
大豆イソフラボン選択可収録収録
野菜含有量収録収録収録
アプリサイズ40MB程度40MB程度50MB程度
空き容量100MB以上左同左同
広告
履歴遡及数21最大1,000最大1,000
ペアリングリスト対応優先優先
週間グラフカロリー表示 カロリーと糖質を1カ月表示 カロリーと糖質を1カ月表示
Web詳細グラフ対応対応対応
サーバ同期対応対応対応

※1 ダウンロードは無料。その後の利用時に年額1,500円, Google サブスクリプション/ライセンスによる課金が求められます

※2 塩分ほか「お好み栄養食堂」によって、50種類以上の栄養成分を自由に追加できます。(有料)

その他の特定機能版

※リンク先は Google Play
※続けるダイエットには「フードサーチ W2」がオススメ!

フードイメージ

本アプリは弊社の20万件を超える食品栄養データを活用しており、 カロリーだけでなくPFC(たんぱく質、脂質、炭水化物)や糖質など主要栄養成分84種類の他に、 日本で唯一の野菜重量やプリン体、トランス脂肪酸などの計算にも対応しています。

また、小児の離乳食から、アルコール飲料、各種栄養補助食品・サプリメント、 シニアの流動食まで対応している唯一のデータベースです。

分析画面サンプル (PDF形式, 約350KB)

今後、これら栄養成分を活かした特定機能版も更にリリースする予定ですのでご期待下さい。

姉妹アプリとの連携

食歴画面 共有画面

姉妹アプリの「撮って栄養」と共存できるため、 姉妹アプリのカレンダー形式の食歴で写真を管理したり、 ブログやメール、FacebookやEvernoteなどSNSなどへ選んで共有することもできます。

対面栄養指導のためのWeb詳細分析

分析画面

文部科学省・日本食品標準成分表2010で定める114項目の栄養成分だけでなく、 プリン体やトランス脂肪酸、野菜重量、コメ重量、肉重量、コラーゲン、ポリフェノールなど 管理栄養士監修による独自手法によるデータに基づき高精度に幅広い観点で分析できる日本唯一のシステムです。(弊社調べ)

医療機関や診療所等で現在行われている栄養指導に、 本システムをスグにご活用頂くことができます。

画面を印刷して患者様にお渡しできる形式を意識して表示されます。

分析画面サンプル (PDF形式, 約350KB)

安心なシステム

食歴データはクラウド上に安全にバックアップされるため、 万が一のアプリ消去や、スマートフォンの交換などにも対応できます。 (今後搭載される「同期機能」搭載時に予定)

食前の活用方法

ダイエット中なら

基礎代謝計算機がアプリに内蔵されているため、 グラフに従って一日の食事量を事前に管理するようにしましょう。
食事のエネルギー(カロリー)を代謝量より低く抑えれば、運動できない人でもダイエット効果が期待できます。
特に、栄養バランスを意識しながらカロリーを控えると、効果的な代謝が期待できますので、 カロリーだけでなくWeb栄養詳細グラフもチェックし、バランスのよい食事を心掛けましょう。

健康管理中なら

カロリーだけでなく、栄養を意識しなければならないため、プレミア版か特定機能版を推奨致します。 ただ、Web栄養詳細グラフには各種栄養が表示されますので、まずはそこをチェックするようにしましょう。

食後の活用方法

食事内容を記録して分析しましょう

食べた内容の食品や商品を検索し、フード画面から「追加」することで食事のリストが作成できます。
食事リストを「確認」「保存」することで、その食事内容が記録、分析対象となります。
分析は翌日以降にグラフ化されますので、食べ過ぎや、偏食などに注意するきっかけになります。

FAQ

アプリ間の履歴継承はできますか?

今は未だできません。サーバー/クラウドを通じた同期を視野に検討しています。

通信は必要なの?

食品データを内部収録していますので、検索に通信は必要ありません。 但し、食事記録を保存する場合や栄養詳細、食歴、分析画面を確認するには通信環境が必要です。

その他、お問い合わせ

IMD サポートセンター

【関連サイト】モバイルダイエット

【食品データ】食品栄養データやAPIについて

【情報】弊社サービス・アプリ共通プライバシーポリシー

※EVERNOTE、The Evernote Elephant logoは、米国 Evernote Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※その他、本ページに記載された他社の製品名等は、各社の登録商標もしくは商標です。
「フードサーチ」は株式会社IMDの登録商標です。